スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
line

今サラダ

いまさらながら、マクロスFなんて観てるわたしです。
いや、やってたんですよ。
東北辺境の地、岩手でも地上波で。
深夜だったけど。
それも一年前の話だけど。

要するに、一年前に録画していたアニメをいまさら観てるってだけのことなんですが。
やーいやーい時代遅れー。

しかしおもしろい。
引くねコレ。
きちんと一話一話の最後で次回への引きをつくってから終わるね。
おかげでいちど見始めたら止まらねー。先が気になってしかたねー。
いや、止めるけど。
仕事がアレだから止めるけど。
そしてよせばいいのにwikipediaなんて見ちゃって自爆ネタバレをかましてしまうわけだ。
うわっ、死んじゃうのかよアイツ!
ち、違うんだ……。
ぼくはただ、あのデカくなったり小さくなったりする人のことを知りたかっただけなんだ……。
ぐぬぬ。
スポンサーサイト
line

こめんへん

昔、華倫変っていう漫画家さんがいてさ、味のある絵で味のある(というか奇妙キテレツ&オゲレツ)な話を描く人で、けっこう好きだったんだけど、もう亡くなっちゃたんだよな……なんてことをふと思いだしましてですね。

どれ、なんか買うてひさしぶりに読んでみるかいな、とamazonを検索してみたら、ああ、中古しか売ってない。
新品では存在しない!

そりゃーそうだよなー、倉庫代もバカになんないし、出版社としてもこれから先あまり利益にならないだろう本は刷ったりなんかしねーよなー、最後に本がでたの、もう七年も前の話だし……と、理屈はわかるんだけど、心のなかでは、こう、もやもやと。

こういうとき、電子出版だといいんでしょうね。
デジタルデータなら倉庫代かかんないし……いちど作っちゃえば、いくら刷ったって印刷代はかからない。
コスト面では優れてる。

え?
けっきょく漫画はどうしたって?
なんかちょっと中古はあんまり好きじゃないのよね……そのうちどこかから再版されそうな作風ではあるので、それを気長に待つことにします。文庫でもいいよ!

★  ★  ★

拍コメ返。

>>人体に生クリームはおにゃの娘と一緒に

>>そうですよね。女体は「生で」

>>生クリームをホイップせずに原液飲むと聞いて

ご三名さまより。
なんか妙に生クリームネタに関するみなさまの食いつきがよくって西野くんは大変びっくりしました。
というかびびりました。
生か。
生という言葉がアレなのか。


>>昔、そのシーンをTVで放送していて具合が悪くなりました。いやいやモザイクぐらいかけなさいよ!食事中ですよ!

こちらはかまきり夫人ネタに対する拍手コメント。
一瞬、リアルなかまきりの話なのか、某ピンク映画のかまきり夫人の話なのか迷って戸惑ったです。
いやいや、ピンク映画がテレビで放送されるわけがありませんね。
それも食事中。


>>西野さんの作品いつも読ませてもらってます。特に「かのこん」シリーズが大好きで

ファンレターでした。
ありがとう。
この寒い冬の日、あたたかなファンレターにはほっこりと温もりを感じまする。
「中学生のときからのつきあいで」という言葉には時の流れを感じましたが。
これからもがんばるよー、がんばるよー。


>>オイラと言えばドラマーです!

オイラといえばオイラーの定理です!
意味はよくわかんないです!


以上。
じつをいうと昔、こうしてブログを始める前は、拍手コメントに対するお礼とか、あまりよく意味がわからなかったりしたんですが。
むしろ嫌いだったかもしれない。
なんだ? ラジオのDJ気取りか? ケッ! みたいな感じで。
やってみてわかりました。
これ、スゲー楽。
だって自分でブログに書くネタとか考えなくていいんだもん。
なるほどね~。
なにごとも、自分でやってみないとわからないもんなんだな~。
line

おしらす

オイラ原作のWebコミック、重金属彼女の更新だよアニキ!
……と、某サイサイシーさんのように自分のことを『オイラ』なんて呼称してみた。やるんじゃなかった。アニキィ、オイラ恥ずかしいよ!

重金属彼女、6話
http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/comic/jyukin/

そういえば最近、自分のことを『オイラ』と呼ぶキャラってあんまり見なくなったような気がする。
そもそも『オイラ』って何属性になるんだろう。
イナカモノ? 野生? 子供?
なんとなく、ワイルド属性になるのかなあ。
line

意外と

意外とメスのカマキリってオスを食べたりしないみたいですね。
なんだよ!
がんばって食べろよ!
もう、イメージ台無しだろ!(なんの?)

実際はファーブル昆虫記先生に責任があるとかなんとか。
エサの少ない飼育機のなかで飼ってたもんだから、飢えたカマキリ夫人がいやんばかーん後のデザートとして文字どおりぺろりといただいちゃったー、みたいな。
まあ、それはそれでたとえ夫を食べてでも子供を遺そうとする母性の激しさに戦慄を隠せなかったりして、けっこう胸のときめく話ではあるんですが。
(『共食いしてでも遺伝子を遺そうとする野生の激しさ』ではないところに我ながら業の深さを感ずる)

で、そんな真実はさておき、イメージ的なカマキリの話として。

「ハイ、種もらったからアンタなんてもういらないわ。ぽいっ」

みたいな、男に対する恋愛的興味なんて微塵もねえ! アタシが求めるのはこのお腹のなかに眠る我が子だけ! なんて感じの女性って、ちょっと、悪くないよね……とか思うわたしはヘンタイですかそうですかそうですね。

まあ、業ですよ。

業は深くなきゃいかん……だからやっぱりメスのカマキリはオスを食べなきゃいけないと思うんだ!
いや、その場合、絶対にオスのカマキリに生まれたくはないですけどね。
食べられちゃうのはなあ。
ちょっとやそっとかじられるのはまあいいとして(いいのかよ)、それで死んじゃうのは……片足ぐらいで許してはもらえないだろうか。でもあのときって、なんか頭からいかれてるような気が……首から下だけ残してびくんびくんって、絵的にはおもしろいけど! 自分がやられたらたまったもんじゃねーです……。

ニンゲン、いろいろ追いこまれると、どうやらこんなことを考えてしまうみたいです。
カマキリか……。
黒夢で、『カマキリ』って歌、あったなあ……。
カマキリをつぶせぇ……。
line

なまく

ちかごろ主食はコンビニスイーツ、西野です。

ああ……。
どうして生クリームって、こんなに美味しいんだろうなあ……。

正解は糖分&油分のカタマリだからなんでしょうけどね。
美味いものは美味いんだ!
最近、流行りの(もうそうでもないのかも)真ん中のクリーム部分が生クリームなロールケーキをミルクだけのコーヒーを飲みつつ喰らうと……うほほほほ! うほ! ゴリラになるよー!

もうぼくは生クリームだけ食して生きていきたいよー。
この世知辛い世の中をサヴァイブしていきたいよー、生クリームで。

だけど、人体に生クリームを塗ったりするのは、どうもぼかぁ、受けつけないんだなあ。
食べものを粗末にしちゃいけませんよ!
食欲と性欲は分けなさい!

そんな感じで。
そんな感じで。
生クリームで。
生クリームだけで。
line

やべ

モチベーションの下がりっぷりが尋常じゃない。
ええい、この期におよんで!

うおおおおおお。
なにか、なにかごほうびを……未来の自分にごほうびをあげなくては……。
むぬぬぬぬぬん。

★  ★  ★

ゆるゆると拍手コメントにお返ししてみんとする。
わあ先生、現実逃避ですね!

>>里見八犬伝についてコメントがあったので一応角川映画版とかそこらにある八犬伝は二次創作の二次創作レベルですから

まー、おもしろければいいんじゃないかなと、そんな穏当なコメントでお茶をにごすわたしです。
でも二次創作の二次創作の二次創作あたりまでいけば、もう元ネタがわかんなくなっちゃうから効果的だぞ☆
(なにに対して?)


>>私はブルーレイの環境がないのに、かのこんOVAはブルーレイの方を買いました。実はまだ見てないです><

じつはわたしもまだ観てないです。
いや、DVD版は観ましたけど。
まだブルーレイの美しいおっぱおは観ておらんのです。

そうだ!
仕事が終わったらPS3買おう!
そうしよう!

あー、でもそうなるとテレビも買わなくちゃならないんだよなー……お金かかるなあ。
やっぱりやめとこう……かな……。

あ、OVAのご購入、ありがとうございやんした。


>>まさかのヒカルゲンジ?!今度のかのこんでは出て来るのですか?!

最初、いったいなんのことかと思ったらアレか、100%勇気かキミ。
忍たま乱太郎の歌はいい歌ですよね。
なんかオトナになってからのほうが泣けてくるような気がするんだ。
想い出補正もあるかもしれないけど。


>>中年を「変な漫画ばっか描く」ってのは、実際は「ストレンジギャグエロス」というコピーによる刷り込みの影響が強い。

そ、そんなこといったら、ぼくだってべつにエロい話ばっかり書いてるわけじゃ!

すみません、嘘つきました。
でもえっちだけが好きなわけじゃないのよ。
わたしはえっちなラブコメが好きなのよ。
そのあたり重要。


>>まだ投稿版かのこんtxt大事に持ってますが

いやーん、捨ててー。
もうそれ捨ててー。
目の前で朗読された日にはマジで死ねる。
かのこんの一巻ならぜんぜん平気なんだけどね。
なにしろ、たまに読み返すと「おお、おもしれえ!」なんて思ったりできるナルシストですよわたしゃあ。
だから成長がないのかもしれぬ。


>>5年たって、初期プロットが結実したと思えば良いのですよw

投稿版のかのこんでは耕太とちずるが最後までゴゥトゥヘブンしてしまっていた、でもそれじゃラブコメとしては成立してない、だけど考えてみれば重金属彼女もおなじじゃーん、という著者の嘆きに対してのコメントですね。
ありがとうございます。
そんな風にポジティブに世の中を渡っていきたいです。
というか、まあ、ぱんどらもね……。
じつはわたしってば、ラブコメ書けないんじゃなかろうか。


>>かのこんそろそろですね

そろそろだといいですね!

うう……。
胃が……。


>>自分は酔うとロリコ・・・ゲフンゲフン 熱く語り出してしまうかも・・・?

べつに酔っても語ってもいいんだけど、時と場所と相手は選ばないとねー。
ねー?


以上。
修羅に戻る。
line

かみかみ

昼、あまりに飢えていたぼくは、いそいでご飯を食べ過ぎて、ほっぺたを噛んだ。
痛かった。
タバスコをがっつり入れたナスのミートソースパスタなんて食べてたもんでしみて痛かった。

夜、そんなに飢えてなかったはずのぼくは、普通にご飯を食べたはずなのに、またほっぺたを噛んだ。
昼とおなじとこ。
痛い……。
辛子明太子塩辛なんてアグレッシブなもの食ってたせいで、しみて痛ええええ。

噛みあわせが悪いのでしょうか。
口をもごもごさせてさぐってみると、二度も噛んじゃったところは、あらー、もうエライことに。
なんかぐしゃぐしゃっす。
ちょっと腫れてもいるっす。
ぺっ、て唾を吐いたら赤いっす。
うひー。

明日は噛まなきゃいいな……。

★  ★  ★

毎月第二、第四木曜日の定例更新、重金属彼女の5話わわわん。
http://www.square-enix.com/jp/magazine/ganganonline/comic/jyukin/

前回の話にオチがついた感じ。
メタラーな人に怒られそうな内容だ……。
これから先も、メタラーな人に怒られそうな内容が続く予定です。
メタラーっていうよりはメタル・ヘッズっていったほうがちょっとカッコイイ気がした。

★  ★  ★

先日おこなわれたMF文庫jの新人賞授賞式パーティーには出席しました。
正直、あんまり出席していられる状況でもなかったんですが……いちおう、ぼく、新人賞の審査員だったりするのですね。なのに欠席しちゃうのもなんか差し障りあるよね。きっと。
怒られたぞ!
いろんな人にいろんな意味で怒られたぞ!
あー、もー、ごめんなさーい。
生きててごめんなさーい。

気がついたら、もう一年近く本、だせてなかった……。
あれー?
ずっとなにかしら書いてたはずなのになー?
これじゃとてももの書きなんていえねーよなあ。
ひたすら謝りもするよなあ。
本当、イラストレーターさんに申し訳ない。

そして二次会だったか三次会だったか、もう記憶もおぼろげなんですが、おそらくはまわりにいる作家のみなさんが熱くブンガク論なんかに花を咲かせていただろうとき、なぜかわたしは熱く人妻の魅力について語っていたというね。ホント酒は飲みすぎちゃいけない。飲んでもいいけど飲まれちゃいけない。死。
line

れいじんぐ・すたっふ

『重金属彼女』で検索してきてくださるかたがじわじわと増えていてちょっと嬉しい。
どうじに、『えむえむ』で検索してきてくださるかたもじわじわと増えていて、ちっ。

★  ★  ★

水嶋さんは心底イケメンだと思った。
わたしなら絶対に2000万貰う自信がある。
たとえ裁判起こしてでも貰う自信がある。
ちなみにミステリ作家の鮎川哲也氏はとある雑誌の賞を獲ったものの、賞金が貰えなくて強硬に要求して、結果、その出版社と袂を分かつ結果になった――なんてエピソードがあるそうな。

あと、ヒロ水嶋って書くとなんかプロレスラーのヒロ斉藤っぽくてカッコイイよね。
得意技がセントーンって感じがするよね。

★  ★  ★

ちらほらと第六回のMF文庫Jライトノベル新人賞の受賞作が出版されているようですね……っていまさらな話題。
こちらの状況が状況なんで、まだちらとしか拝読させてもらってないんですが……投稿作とくらべて、なんかあんまり改稿されてないっぽい?
それだけ投稿作自体のレベルが高かったってことなんでしょうねえ。
さすがだなー。
すげえなー。
アンファン・テリブルだなー。

ちなみに拙著である『かのこん』は、頭から最後までぜんぶ書き直していたります。
改稿率100%勇気。
どのレベルで書き直してるかといえば、冒頭20ページよりあと(つまり、耕太とちずるが音楽室でいちゃつくところよりあと)は投稿作と出版作でまったく内容が違う、といえばわかっていただけますでしょうか。
もうそれってべつの作品じゃん? みたいな。
逆にいうとさー、よくそんなものを当時のMF文庫Jの編集部&審査員のかたがたは拾いあげてくれたよなー、と。
その度量の大きさには頭が下がる思いですよ。
もちろん当時はそんなこと思ってなかったけどね!
審査員なんてやってようやくわかりましたよ。
当時の自分の作品がどれだけとんでもなかったか。
いやー……。
ホント、アレはヒドかった……。
冒頭で最後までいたしちゃってたしなあ……。
その時点でラブコメとしちゃ完結だよ!
つーかライトノベルじゃないよね、そんなのね。



……あれ?

でも、そういえば『重金属彼女』は……。



が、学習してねー。
5年もライトノベル書いてるのに、ちっとも学習できてねー。
あああああん、ああーん。
line

すとれんじ・かいんど・うーまん

買ったよ中年の新刊。
本屋に買いにいく服とヒマがないんでamazon経由で。

年刊 中年チャンプ 初期作品号 (ポプリコミックス79)
中年
4863790317

あ、ちなみに『中年』というのは漫画家さんの名前です。
なんかヘンなエロスマンガを描く人と理解していただければ結構かと。
だから十八歳未満の良い子なみんなは廻れ右だ!
ぼくは十八歳以上の悪い子だから平気で読むぜ!
エロスススッ!
(某ワンピースっぽい笑いかたで)

★  ★  ★

で、まあ、つまらなくはないんですけどね。
『初期作品号』なるタイトルが示すとおり初期の作品集なわけで、やっぱり現在の作品たちとくらべたらちょっとオチるかなー、って。
くりかえし訴えますけど、つまんないわけじゃないんですよ?
ただ、なんというか……「味」が足りない。
作者さんの「味」が、やっぱり足りない感じ。
これでは普通のエロスマンガではないか。
え?
普通のエロスマンガでなにが悪いんだって?
悪かないよ!
でもやっぱこの人の描くエロスマンガはどこかヘンじゃなきゃダメなんだよ!
具体的にはヒロインの女の子が!
もっとヘンじゃないと!
もっと情緒あふれるキ○ガイじゃないと!
たまらなくかわいらしい、もう抱きしめたくなるような、むしゃぶりつきたくなるようなキ○ガイじゃないと!
あ、でも『はみだし少女饒舌系』はよかった!
キ○ガイだから!
って、キ○ガイキ○ガイうるせーな!

だから、もしこの文章を読んで中年というかたの描く漫画に興味が湧いてきた人は、最初にこの本じゃなく、『年刊中年チャンプ』か『年刊中年チャンプ合併号』を読んで欲しいなあ。それからでも遅くないと思う。ってゆーか、まあ、合併号を読んだら買いたくなっちゃうよね、この本も……。

年刊中年チャンプ (ポプリコミックス)
中年
4903491730


年刊中年チャンプ 合併号 (ポプリコミックス71)
中年
4863790236

★  ★  ★

というか、単純に、わたしってばキ○ガイな女の子が好みなだけではないだろうか。
うわっ、ヤダな、気づきたくなかったな、そんな事実!
自分がなにものかなんて、ホントはみんなそんなこと知りたくなんかなかったんだい。
line
line

FC2Ad

line
プロフィール

西野かつみ

Author:西野かつみ
西野かつみ(にしの かつみ)



もの書き。男。
第1回MF文庫Jライトノベル新人賞で佳作受賞。
2005年10月25日、受賞作の「かのこん」でMF文庫よりデビュー。
2008年3月現在、気がついたら「かのこん」を10冊以上出してた! びっくり!
いまのところまだ続く予定。



なにかご連絡がございましたら、こちらのメールフォームよりどうぞ。

line
カレンダー
10 | 2010/11 | 12
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 - - - -
line
最近の記事
line
月別(表示年指定)
line
カテゴリー
line
FC2カウンター
line
ブログ内検索
line
まんが版(山木鈴さん作です)
かのこん 9 (MFコミックス アライブシリーズ)
かのこん 9 (MFコミックス アライブシリーズ)

かのこん 8巻 (MFコミックス アライブシリーズ)
かのこん 8巻 (MFコミックス アライブシリーズ)

かのこん7 (MFコミックス アライブシリーズ)
かのこん7 (MFコミックス アライブシリーズ)
揉み揉み揉み揉み!
そして海海海海!

4840125473
かのこん 6巻(6) (MFコミックス アライブシリーズ)
双子登場だ!
そして尾てい骨登場だ!(え?)

温泉編。期待どおりのシーンが満載ですぜボーイズ&ガールズ。

けろんぱーなかえるっ娘、澪が主人公のおまけ漫画つきダヨ!

オオカミっ娘、望、登場。
あ、オオカミ男、朔も登場。

三等身のSDキャラがかわいいの。

まんがで読むといろんな意味で威力倍増。
line
自分の書いた本
line
ドラマCD
これはドラマCDとは違うんですが。
アニメにともなって放送されたネットラジオを収めたもの。
耕太役の能登さんとちずる役の川澄さんがあまりに仲が良くて、聴いてるとにまにましますぜ。

アニメの後日談的内容。
ちょっとえっちでちょっぴりおバカ。かのこんの本質をあらわした内容でございます。

かのこん1巻の内容を声で。
「ああん、耕太くぅん……」「はわわわわ、ち、ちずるさぁん」どうんだうん。
聴いているとなんかこう、身もだえてしまう。だれだ、こんな甘々らぶらぶちゅっちゅっちゅな話を書いたのは! ああ、わたしか! ごめん!
line
RSSフィード
line
sub_line
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。