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れたす

キャベツかー!
いままでペペロンチーノを作るときはそのまんまでした。
フライパンの上にオリーブオイルをテキトーにたらして、そこでニンニクチップと刻みとうがらし(どちらも百円ショップで買ったバリバリ中国モノ)をテキトーに炒めて、茹でたパスタをどーん! と投入、テキトーに塩コショーして味を調えたのち、バジル(百円ショップで購入)をテキトーに振りかければできあがり。
わあ、みごとなばかりにテキトーばっか。
けどあんがいイケルんだこれが。
わたしの舌は安いからね!
隠し味に醤油をひとさししてもイイ。
最初のオリーブオイルの代わりにごま油を使うとなんとなーく中華風になったりします。

あ、いきなりなにをヌカしてるんだろうとお思いのあなた、ただ単に拍手コメントに返事してみただけでした。
だって「ペペロンチーノを作るんならパスタと一緒にキャベツを煮て混ぜるとウマイぞー」って書いてあるんだもん。拍手コメンツに。まだいまいち拍手コメントがなんなのかわかってなかったりしますが。NotIT対応さ。

キャベツかあ……。
そうだよなあ、野菜も採らなくちゃダメだよなあ……。
レタス……じゃダメなのかな。
いいよね!
きっとレタスでもいいよね!
だって最近、なんかキャベツが高くてさー。
半玉100円とかさ。
レタスなら一玉100円なんだもん。
美味しいし。
ぼく絶対にレタスのほうがキャベツより美味しいと思うんですが。

★  ★  ★

新刊買ってくださったかたはありがとうございます。
あんまり遅くならないうちに次巻をお届けするつもりではありますので、待っていただけると嬉しいです。ちなみに『エロス大王』うんぬんに関してはファンサービスの一環だったりします。あの絶倫魔王が実際に登場することはないとは思うんですが。
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しんかん

新刊、でますぞえーや。
作者のブログになんか興味のない人たちにとっては、本だけがわたしという生物の存在証明だい!
というわけで本がだせるというのはイイことですね。
本当にイイこと。
半年ぶりに全国のみなさんに向かってはろはろー!

と、いうわけで。
どん。


わざわざ作者のブログなんかに訪れてくださってるイイ男イイ女のみなさまへ、amazonへのリンク。
そうさ、西野かつみの新刊、『ぱんどら』を売ってる場所へのリンクさ!
もちろんアフェリエイトでございます。ここ経由だと、オレ、ちょっとモウかる。ニク、クエル。ガウガウ。

本の中身が知りたいかたはこちらへ。

MF文庫J ぱんどらのページ

リンク先の『立ち読みコーナー』というところをクリックすると、冒頭何ページかを読むことができます。
でも、できれば本屋さんで手にとって見てもらいたいかなー、とは思います。
なにを直に確かめていただきたいかといえば、絵ですよ、絵。イラスト。
いいんだこれが。
とにかくいいんですよ。
カラーだけじゃなくて。
モノクロもエライこと気合い入ってるの。
なんといいますか、『かのこん』のときの狐印さんもそうですけど、わたしってイラストレーターさんには恵まれてるなあって。これで売上がダメダメだったら自分のせいだなあって。責任重大。あう。まったく、編集者がエライ! よくぞ見つけだしてきた! なんたって今回『ぱんどら』のイラストを手がけられた蔓木鋼音さん、ライトノベルの仕事は今回が初めてなんですと。

初めてか……。

なんだって初めてはイイよね! げへへ!

ちゅうことで新シリーズなわけで、買え! 買わんとあんなことやこんなことしてやる! とまではいいませんが(いってるけど)、本屋さんで見かけたら手にとって、ぺらぺらとめくっていただけると嬉しいです。

買っていただけたりしたら?

作者は肉が食えるかもしれません。
ちなみに最近の作者はスパゲティーばっかり食べてます。100円ショップで買ったパスタに100円ショップで買ったソースをかけて。ペペロンチーノ、たらこスパ、めんたいこスパ、ミートソース、ナポリタン……いいよね、スパゲッティー! 安上がりで美味くて! 外で食ったらあーた、7~800円はするのに、家で作って食えば200円! 正確には消費税込みで210円! 安い! 美味い! 素晴らしい!

だけど、あなたたちがぼくの本を買ってくれれば、ぼくは外に食べにいくことができるかもしれない。

なにせ半年ぶりの本なわけで。
つまり小説収入も半年ぶりなわけで。

……。

もっとガンバらなくちゃいけないと思った!
とりあえずオレ、『ぱんどら』の印税が入ったら、ラーメン大盛りにギョーザとライスをつけるんだ……。
(死亡フラグっちゅーか脂肪フラグ)
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しわよせのからみ

最近、桜玉吉について人と語る機会がございましてね。

あ、知ってます?
桜玉吉という漫画家さん。

桜玉吉 - Wikipedia

昔はファミコン通信(現ファミ通)にて『しあわせのかたち』なる漫画を連載しておりまして、その後は舞台をアスキーコミック(現コミックビーム)に移して『防衛漫玉日記』を描いておりました。おそらくですが、多くの人は『しあわせのかたち』で知ってるんじゃないかと思います。なんたって天下のファミコン通信連載だ! アニメにもなりましたし。DVD化されてないんで、いまではまぼろしのアニメになってるんですけどね……だからわたしもまだ観たことない……観たい……。

で、この玉吉先生なんですが。

『しあわせ』初期~中期のころはゲームをネタにした漫画を描かれてまして。
それが、後期のあたりからだんだんと作者の日常を描く、いわばエッセイ漫画へと変わり。
次回作の『防衛漫玉』ともなると完全に日常を下敷きにして話を作るようになり、その描きっぷりがしだいしだいにディープな方向へと移行して、最後のあたりはもう、私小説的漫画というかなんというか、作者の心象風景を原稿用紙に塗りたくった作風になってしまっちゃうんですなあ、これが。

『防衛漫玉日誌』→『幽玄漫玉日誌』→『御緩漫玉日誌』とタイトルが変わっていくんですけど、各シリーズの最終回はいつも作者であり主人公であるところの桜玉吉氏が鬱をこじらせてしまって、もう書けなくなってしまったところを漫画としてきっちり描き(!)、しばらくお休みになると……なんかこう説明してみるとあらためてすごい漫画だと思った。

ちなみに『防衛』『幽玄』『御緩』はそれぞれ『ぼうえい』『ゆうげん』『おゆるり』と読むんですけど。
時が流れるごとに枯れてゆくのがおもしろいですよね!
中身も枯れていっちゃってるんで、正直、あんまり笑いごとでもないんですけどネ!
だって私小説的漫画ですからして、中身が枯れてるってことは主人公であらせられる桜玉吉先生の人生が枯れて……あうあうあー。

とにかくいちど読んでもらいたい漫画ではあるんですが、なにせ掲載誌がコミックビームですから……プロのもの書きとなった現在の立場ではちょっといいづらくもあるんですが、ぶっちゃけますと、ほら、ビームってマイナーじゃん? このブログに訪れてくださってるかたも、たぶん、ほとんどが読んだことないじゃん? 下手すりゃ売ってないしね! 小さな本屋さんだとね!

だから、意外と知られてないっぽいんですよねえ、玉吉先生。
こういう漫画こそ「このマンガがすごい!」あたりで紹介してくれないもんだろーか、と思うんですが。
ある意味、本当に人生削って描いてますし。
ああ、でも単行本が出てないと紹介もできないのか……いかんせん、描いてないからナア。

そう、描いてないんですよ。
ファミ通でコミックビームを宣伝する四コマ漫画(といいつつ、やっぱり私小説的四コマ漫画なんですが)と、週刊アスキーで『ゲイツちゃん』なるビル・ゲイツをモデルとしただろう顔だけの生物が(小さく手足は生えてるんだけど……顔から)なにかやって「キーッ!」と叫ぶというシュールとしかいえない四コマ漫画を描いてはいますが、何ページかに渡って語る普通の漫画は絶賛お休み中。

最後の普通漫画(ちっとも普通じゃないんだけど)である、『御緩漫玉日誌』の最終巻の発行日が、とりあえず単行本の奥付を確認するかぎり、2007年4月17日。
そうか、もう二年以上も描かれてないのか……。

さて、ここで冒頭にてわたしが「最近、桜玉吉について人と語る機会が……」と書いた意味がおわかりになりましたでしょうか?
 「桜玉吉の漫画について」ではなく、「桜玉吉について」と書いた意味が。
だって私小説的漫画なものだから、玉吉先生の漫画について語ることは、つまり先生本人を語るのに近くなっちゃうんですよねえ、どうしても。漫画のキャラだし。主人公だし。
だからねえ、心配しましたよ。
漫画のキャラであり、主人公であり、そして実在の人物だったりする、桜玉吉その人を。

「玉吉……いまなにやってんだろうねえ」
「なんか恋人いなかったっけ? ぱそみちゃん? ぺそみちゃん?」
「別れたじゃん、アレとは。ほら、伊豆の家で」
「あー、あったねえ、そんなこと。はいはいはい。そっかあ。そうだねえ、別れたねえ」
「ちょりそのぶはどうしてるんだろ」
「あの人はプロのモデラーなんでしょ? 食ってけるでしょ、普通に」
「ヒロポンとかさ」
「ヒロポンかあ! アレはねえ」
「アレだよなあ……」
「アレだねえ……」
「O村は……」
「あの人はだいじょうぶでしょ。トルコ~とかいってるよたぶん」
「おめこ~、とか?」
「いってるいってる。いってるし、きっとやってる」
「それにしても、玉吉なあ」
「いまファミ通で四コマ書いてるよ? あとは……」
「知ってる。週アスでも書いてんだよね」
「ゲイツちゃんね」
「キーッ! って」
「キーッ! って」
「そういえばさ、アレ、なんだった? ほら、しあわせの愛蔵版だっけか、あったじゃん。アレの応募券と、玉吉のかたちだったかの応募券を送ると……」
「しあわせのかたち2000と、生原稿のコマがもらえるやつでしょ?」
「そうそうそう。あのコマ、なんだった?」
「あー、なんだっけなー。思いだせないなー」
「オレはアレだったよ。そねみの……」
「あははは! 当たりじゃん、ある意味!」
「あはははは! そう、レア!」
「あははははは!」

(※桜玉吉ファン以外置いてけぼりの会話でスミマセン)
(※というか会話にでてくる登場人物、全員モデルがいるんだよな……私小説漫画だから)

ということで、後日、部屋の棚をひっくり返して調べてみましたら、でてきましたよ応募者全プレの生原稿一コマ分。

しあわせ

これはこれで悪くなかった!
後期しあわせのかたちの主人公だし!
(つーか作者だ)

★  ★  ★


最初に触れる玉吉マンガはやっぱりこれかなー、と思ったり。
でも若い人だとファミコンのゲームネタ、わかんないかも。




こっちが最初でも悪くないかも。
まだそれほどインナースペースに入りこんではいないし。
枯れてないし、つやつやぷーだし。
文庫だし、安めだし、本棚のスペース取らないし。
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えー、それってふぉんと?

前に書いたかどうか覚えてないんですが、わたくし、執筆時には『O's Editor2』なるエディタソフトを使っておりまして。

エディタとはなんぞや?

まあ、ワープロソフトみたいなもんだと思っていただければだいたいOKです。
『Word』とか、『一太郎』とか、ほら、ございますでしょ?
アレから、文章をただ入力するだけのときにはあまり必要のない機能をはぶいて、動作を軽くしたもの……みたいな感じです。
つまりサクサク動くんですな。
ワープロソフトとくらべれば、かなり。

※ただ、最近はパソコンも高性能になってきたので、けっこうワードや一太郎なんかも普通に動くようになっています。前は違ったんだ! ストレス感じまくりだったんだ! マジで!

わたしの使ってる『O's Editor2』は、縦書き入力ができまして。
ワープロソフトでは基本的な機能でも、これがエディタとなると、あんがい縦書き、できなかったりして。
ダメなのよね。
ボクちん、横書きだと。
こうしたブログや、あとはメールなんかだとべつに横書き入力でも平気なんですけど、小説の場合はダメ。書けない。縦書きじゃないとなーんかダメなんですなあ、これが。
なもんで、ずーっと『O's Editor2』。
デビューしてからこっち、ぜんぶオズさんを使って書いています。
シェアウェアソフトだから、2,000円払って。

★  ★  ★

で、そのオズさんなんですが、最近、ヴァージョンアップしまして、さまざまな機能が改善されたんですよ。

うちひとつに、『メイリオフォントでIMEの表示位置がずれるバグの修正』というのがございまして。

つまり、表示する文字のフォントにメイリオたんを使っていると、入力時に、ビミョーに文字を表示する位置がズレてたんですよ、これまでは。

えー、わかりますかね?

たぶんこの説明じゃわからないだろうなーと自分でも思うんですけど、百聞は一見にしかずですからして入力時の画面でも見て貰えば良かったんですけど、だってスクリーンショット撮ってないし、とっくにオズたんのバージョンはアップしちゃったし。
だから、アレです。
とにかくなんかヘンだったんだなー、とご理解していただければ。

とはいえ、べつにメイリオたんを使わなければいいだけの話ですし、そもそもエディタで使うフォントなんてMSゴシックとかMS明朝で、そっちを使用する分には「なんかヘン」にはならずにすんでいたので、とくに問題もないっちゃー、ないんですが。

しかし。

このバグ、メイリオたんだけじゃなくて、ヒラギノフォントでも起きちゃってたんですなあ。
わざわざ買ったヒラギノフォントでも。
そう、金を出して買ったんだ!
安くなかったんだ!
ヒラギノフォントが入った千都フォントライブラリー、amazon価格で43,000円だったんだぜ!
なんでそんなの買っちゃったのかといえば、自分でもよくわからないんだけど!
たぶん眼精疲労がキツいころで、すこしは目に優しくなるとか考えていたのかなあ?

それがだよ。
せっかく買ったヒラギノたんまで、ヒラギノ明朝たんまで、なーんか入力時に表示がヘンなわけだよ。
もうがっかりでしたよ。
すこし表示がヘンになるくらい、気にせず使えばいいって話ではあったんですが。
だって、なんていうの?
締め切り間際の精神状態だと、その「すこしヘン」が耐えられないくらいヘンに感じちゃうんだよーん!
だから、ボク、封印していた。
せっかく買ったヒラギノたん、使ってなかった。

それが!

このたびめでたくバグが修正されまして、使えるようになったんだヒラギノ明朝W3!
いやー、いいなー、いいフォントだなー。
目に優しいどうかはわかんないんだけど、とにかくいい字体だ。
やる気がでるぜ!
はたして43,000円の価値があるかどうかは知らないけどな!



以上、あんまり後先考えずに無駄遣いはするもんじゃねーなーの巻、でした。

★  ★  ★

こちらは、フォントを変えるとどう見た目が変化するのか、気になるかたへ。
クリックするとでかくなります。

ヒラギノ明朝の場合。
ヒラギノオズたん

MS明朝の場合。
MS明朝オズたん

あれ? あらためて自分でも見返してみると、あんまり大した差はないな?
でも違う!
なんか違うんだ!
43,000円の価値は、きっと、あるんだ……。
ちなみに使用したテキストは某作のプロトタイプ。
自分でも覚えてなかったんですが、主人公の名字、違ってたんだなあ……。
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こーしん

ここしばらく、当ブログの更新をサボっておりました。
なのに毎日訪れてくださる、三十人ばかりのお客さま!
ありがたや!
でもなんだかもうしわけねー!
なので、とりあえず謝っておきます。

ぺこりー!
ごめんごー!

★  ★  ★

ハイ、謝ってすぐ告知です!
今月、6月25日ですが、MF文庫Jより新刊、でます!
新刊っつーか新シリーズっつーか、まあなんかそんな感じです。

ぱんどら表紙

MF文庫Jサイト内の『ぱんどら』のページ

タイトルは上記の表紙画像を見ていただければわかると思いますが、『ぱんどら』。
なに?
ひねりのないタイトルだって?
いうなよ気にしてるんだよひそかにうー。

いいでしょ?
この絵、いいでしょ?
こちらのイラストを手がけられた蔓木鋼音さん、ご覧のとおりに端正な絵を描かれるイラストレーターさんなんですけども、いわゆるライトノベルのイラスト仕事は初めて? なそうで。
いいよー。
中のイラストもいいよー。
モノクロもたまらんのだよー。
というわけで、蔓木さんのやわらかそうなぷにぷにイラストだけでも、ぜひ、手にとって確かめていただければなーと。
定価は609円!
正式な発売日は6月25日ですが、場所によってはもうすこし早く店頭に置かれるのかもしれない。
どうなんだろ? 20日すぎあたりには? なのかな? わかんね!

あ、いま気づいたけど、MF文庫Jの本で、背景がピンク色って、けっこうめずらしい感じ?

★  ★  ★

ハイ、告知終わり!
えー、これからは告知以外のときも、これほど間は空けない感じで、できるだけ更新したいと思います。
そうそう。
新シリーズは始めますけど、まだ『かのこん』は終わらないんだぜっ。
書くぜー書くぜー。
仕事するぜー。

では!
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プロフィール

西野かつみ

Author:西野かつみ
西野かつみ(にしの かつみ)



もの書き。男。
第1回MF文庫Jライトノベル新人賞で佳作受賞。
2005年10月25日、受賞作の「かのこん」でMF文庫よりデビュー。
2008年3月現在、気がついたら「かのこん」を10冊以上出してた! びっくり!
いまのところまだ続く予定。



なにかご連絡がございましたら、こちらのメールフォームよりどうぞ。

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これはドラマCDとは違うんですが。
アニメにともなって放送されたネットラジオを収めたもの。
耕太役の能登さんとちずる役の川澄さんがあまりに仲が良くて、聴いてるとにまにましますぜ。

アニメの後日談的内容。
ちょっとえっちでちょっぴりおバカ。かのこんの本質をあらわした内容でございます。

かのこん1巻の内容を声で。
「ああん、耕太くぅん……」「はわわわわ、ち、ちずるさぁん」どうんだうん。
聴いているとなんかこう、身もだえてしまう。だれだ、こんな甘々らぶらぶちゅっちゅっちゅな話を書いたのは! ああ、わたしか! ごめん!
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